Aubergine Server

お知らせ&更新履歴 / スペック / SSLについて
[お知らせ&更新履歴]
No8 :[重要]サーバーダウンに関するお詫び:2016年04月23日 12:34:40
サーバーの電源ユニット故障によりサーバーがダウンしておりました。
先ほど予備の電源と換装し復旧しております。


この度は利用者の方々に多大なご迷惑をおかけいたしました事をお詫び申し上げます。

No7 :[重要]サーバーダウンのお詫び:2015年11月28日 21:17:34
サーバーの一部モジュールが破損し
その影響でHTTPDがクラッシュしておりました。

現在は該当モジュールを無効にして運用しております。

管理者が気づくまでに時間が掛かり
ご迷惑をおかけ致しました事をお詫び致します。

No6 :■サービス復旧のお知らせ:2015年08月20日 17:49:35
本日朝方から夕刻にかけてメール以外の全サービスが停止しておりました。

全て管理者の人的ミスです。
ご迷惑を掛けた全ての方々にお詫び申し上げます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┬┴┬┤   
┴┬┴┤TωT)<ゴメンナサイ…
┬┴┬┤ ⊂)

No5 :□[備忘録]Thinkpad T500をWindows7→Windows10にしてみた:2015年08月16日 8:59:40
購入来愛用中のT500をWindows10にしてみた。
更新するまでにいろいろあったので備忘録兼プチまとめ。

1.更新予約ー→更新実行→失敗しました…
[Windows7からの無償更新]
最新の状態にした後にウィルス対策を無効にしたりして
何度か試行錯誤したのですが…「失敗」

2.スタートアップを止める
何が原因か掴むのが面倒そうだから
msconfigで「診断スタートアップ」に設定して再起動。
起動後に「通常スタートアップ」に変更して再起動はせずに
Windows10の作成済みディスクから更新を実行…

3.数時間後Windows10へ更新されるが…
一部アプリケーションを使用中にエラーが出てまともに使えない。
コマンドプロンプトを「管理者として実行」して「sfc /scannow」を実行。
修復が完了した後に使えるようになりました。

4.指紋認証
指紋認証時のログオン画面表示がひどい状態になるのでアンインストールし、
「Windows Hello」を活用することにした。
"Authentec AES2810"が搭載されている機種なので
これ向けのWBFドライバーを探してインストールする。
※Authentecさん&Lenovoさんは提供していないようなのでDellさんを…


起動直後は少し重い(ハードウェアの問題)
起動しきってからは普通に使える。
よかったよかった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┬┴┬┤   
┴┬┴┤-ω-)<
┬┴┬┤ ⊂)

No4 :[重要]このページが表示されているサイトにアクセスされている方へ:2015年08月02日 21:00:59
現在サーバーの設定変更に伴い
アクセスされたサイトは表示する事が出来ません。

ご迷惑をおかけ致します。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┬┴┬┤   
┴┬┴┤T_T)<旧設定を受け付けないので1から書き直し
┬┴┬┤ ⊂)

[Aubergine Serverについて]
元のサーバー管理者様の承諾と
各サイト運営者の方々の承諾を取った上で別の管理者により運用されています。
なお、サーバーの維持維持は広告費により行われます。
[サーバースペック]
[CPU]-->AMD Athlon(2GHz / Quad Core)
[HDD]-->RAID1 1TB(サーバ用割り当て分)
[MEM]-->16GB
※NASの一部をサーバーとして運用しています。
[SSLについて]
https://*.kemuri-net.com/*にアクセスするとSSLの「セキュリティーの警告」が表示されます。

これはhttps://*.kemuri-net.com/のSSLで利用している証明書が自己認証した証明書で、
証明機関がブラウザに登録されていないために表示される物です。
警告を無視して継続できますが毎回継続処理を行うのがご面倒な場合は
お手数ですが以下の手段で
CA証明書をブラウザーにインストールしていただければこの警告は表示されなくなります。


  1. CA証明書のダウンロード

  2. ダウンロードした「ca.der(ca.cer)」ファイルの上で右クリックし、
    「証明書のインストール」を選択すると、証明書のインポートウィザードが開きます。

  3. [次へ(N) >]を押し、「証明書をすべて次のストアに配置する」を選択し、
    「参照」から「信頼されたルート証明機関」を選択

背景画像は「WALLPAPERS M/Y/D/S」 さんの素材集からお借りしています。