Aubergine Server

お知らせ&更新履歴 / スペック / SSLについて
[お知らせ&更新履歴]
No18 :[重要]システムクラッシュに伴うメンテナンス完了のお知らせ:2018年05月24日 8:04:59
システムクラッシュに伴う
システムの復旧が完了いたしましたのでお知らせいたします。

なお今回のメンテナンスで
一部データベースのデーターがサーバーダウン直前のデーターにロールバックされている可能性があります。

この度は大変ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。

No17 :■Windows10 マザーボード変更後の再認証:2018年04月08日 11:21:47
今回知人のPC構成の変更を合わせて承った際に陥った事案を
メモとしてこちらに記載しようと思います。

・Intel CPUからAMD Ryzen系CPUへ
今回のサーバー構成変更と同じ感じですね。
というより知人の依頼に触発されて構成変更を行ったのですが…

マザーボードの変更、CPUの変更とWindowsからすれば大幅なハードウェアの変更に該当する作業を行いました。
当然ライセンス認証が解除されてしまいます。

知人はのPCはMicrosoftアカウントに紐付けしてあるから
そこから復旧すれば良いやと安易な考えだったのですが…できませんでした。
小一時間試行錯誤しましたがらちがあきません。
『Windows7からの無償アップデートだし最悪OS新規購入か?』
と思いつつMicrosoftのサポートセンターに電話をして
事情を説明したところ
「マザーボードの交換をすると紐付けしててもライセンスを回復できません。」
(え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ)

いろいろやり取りして
・アップデート元のWindows7のプロダクトキー
・マイクロソフトアカウント名
等必要事項をお伝えして承認処理後
Windows10のプロダクトキーを発行していただくと言う流れになりました。

※承認が下りなかった場合や
プロダクトキーの関連性が確認できなかった場合は諦めるしか有りません。

関連性という面で紐付けが無意味というわけでは無いのであろうと思いますが、
すんなり行かないことが有るという面は把握して
ハードウェアの更新を行った方が良いでしょう。

また前のOSのプロダクトキーを含め
分かりやすくどれがどれの物かをメモして大切に保存しておいた方が
いざというときに役立つかもしれませんね。

No16 :[重要]サーバーハードウェア構成変更のお知らせ:2018年04月08日 10:57:48
サーバーハードウェアを運営者の
利用用途の変更に伴い変更致しました。

NAS->NAS兼エンコードサーバー

ただしサーバーの稼働に影響の出るような高負荷エンコードを行う事はありません。

常時稼動しているNASにエンコード用途を追加する事で効率化を図る事が目的です。

万が一不具合等が発生致しいましたら
各サイト運営者経由でお問い合わせください。
※各サイトのみの影響でアル可能性をふるいにかけるため

各サイト運営者が個々の判断をした上でサーバー管理者に伝送されます。

No15 :■ネットワーク機器メンテナンス完了のお知らせ:2018年03月04日 15:04:41
本日予定しておりましたネットワーク機器のメンテナンスが完了いたしましたので
お知らせいたします。

なお、ハードウェアメンテナンスは部材不足のため延期しております。
後日実施予定ですので認定が決まり次第こちらでご案内いたします。

No14 :[重要]システム更新に伴うサーバーダウンのお知らせ:2018年02月26日 17:17:31
2018/03/04 08:00よりハードウェア及びネットワーク機器
更新の為のメンテナンスを行います。

この間サーバーへのアクセスが不能となりますので
あらかじめご了承ください。

[Aubergine Serverについて]
元のサーバー管理者様の承諾と
各サイト運営者の方々の承諾を取った上で別の管理者により運用されています。
なお、サーバーの維持は広告費により行われます。
[サーバースペック]
[CPU]-->AMD Athlon(2GHz / Quad Core)->Intel Core i7 (2GHz / Quad Core)AMD Ryzen 7 1700(3.00GHz / Octa Core)
[HDD]-->RAID1 1TB(サーバ用割り当て分)
[MEM]-->32GB
※NAS&エンコードサーバーの一部を利用して運用しています。
[SSLについて]
https://*.kemuri-net.com/*にアクセスするとSSLの「セキュリティーの警告」が表示されます。

これはhttps://*.kemuri-net.com/のSSLで利用している証明書が自己認証した証明書で、
証明機関がブラウザに登録されていないために表示される物です。
警告を無視して継続できますが毎回継続処理を行うのがご面倒な場合は
お手数ですが以下の手段で
CA証明書をブラウザーにインストールしていただければこの警告は表示されなくなります。


  1. CA証明書のダウンロード

  2. ダウンロードした「ca.der(ca.cer)」ファイルの上で右クリックし、
    「証明書のインストール」を選択すると、証明書のインポートウィザードが開きます。

  3. [次へ(N) >]を押し、「証明書をすべて次のストアに配置する」を選択し、
    「参照」から「信頼されたルート証明機関」を選択

背景画像は「WALLPAPERS M/Y/D/S」 さんの素材集からお借りしています。